
富山新聞
2024年1月20日
井波彫刻 米国で発信
Sharing Inami woodcarving with the United States
プリンストン大学の学生として井波で調査を進めるカリム・サルジを紹介。町の彫刻師たちとの出会い、技の継承についての調査、そして米国での巡回展の構想を伝えています。
紙面を見るジャーナル · 2026年
1981年に谷口草雲が金沢の料亭のために彫った欄間7点が、フロリダ州デルレイビーチのモリカミ博物館・日本庭園へ寄贈されることになりました。

《根上松を含む景観》(表)。谷口草雲、1981年。
物語を読む2024年1月、創設者が初めて井波を調査に訪れたことを報じた新聞各紙の記事を皮切りに、Poiesisと井波の職人たちを取り上げた報道を紹介します。
2024

富山新聞
2024年1月20日
Sharing Inami woodcarving with the United States
プリンストン大学の学生として井波で調査を進めるカリム・サルジを紹介。町の彫刻師たちとの出会い、技の継承についての調査、そして米国での巡回展の構想を伝えています。
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北陸中日新聞
2024年1月20日
Inami woodcarving, to the world
井波の木彫刻を学びに訪れたアメリカの大学生と、米国での巡回展という彼の夢を紹介しています。
オンラインで読む
北日本新聞
2024年1月20日
Sharing Inami woodcarving with the world
当時プリンストン大学で日本美術史を学んでいたカリム・サルジが、井波彫刻の精巧な美しさに引かれ、井波に滞在して調査していることを報じています。「多くの人に井波彫刻を知ってもらい、貴重な文化の継承に向けた支援につなげたい」という本人の言葉も伝えています。
紙面を見る
日経グローカル(雑誌)
2024年7月1日
Foreign interest in Inami woodcarving
地方の観光を取り上げた特集の一部。カリム・サルジが井波で1週間を過ごし10人以上の彫刻師と会ったこと、米国での展覧会の構想、そして彫刻師に弟子入りしたドイツ人の若者を紹介しています。
紙面を見る2025

日本経済新聞 電子版
2025年8月24日
Inami named among the world’s fifty quiet places
米誌『コンデナスト・トラベラー』による井波の選出、ツアーで訪れる人々を彫刻師や住民が迎えるもてなし、そして同年秋に予定されていたプリンストン大学でのシンポジウムと米国巡回展について伝えています。
オンラインで読む2026

北陸中日新聞
2026年1月15日
The possibilities of Inami carving, felt in America
三代南部白雲と中嶋勝彦が南砺市長に米国巡回展の成果を報告。次の世代の彫刻師が安定して仕事を得るために何が必要かを語っています。
紙面を見る
富山新聞
2026年1月15日
Promoting Inami woodcarving in the Middle East
米国巡回展に続き、カリム・サルジが井波彫刻を中東へ広げることを提案。Poiesisとそのウェブサイト、制作の受注についても紹介しています。
紙面を見る
読売新聞
2026年1月15日
A promising response to the U.S. tour
彫刻師らが南砺市長に、7都市10会場をめぐった巡回展について報告。実演と、その背景にある徒弟制度への反響を伝えています。
紙面を見る
共同通信
2026年2月14日
Taking Inami woodcarving to America
7都市10会場をめぐった巡回展、そこで見えてきた手彫りのオーダーメード彫刻への海外の需要、そしてきっかけをつくったプリンストン大学の学生について報じた共同通信の記事です。
オンラインで読む
富山新聞
2026年9月19日
Inami ranma cross the sea
金沢にあった料亭のために作られた欄間7点が、フロリダ州のモリカミ博物館・日本庭園に寄贈されることを、前日に井波で行われた調印式とともに伝えています。
オンラインで読む
北日本新聞
2026年9月19日
Seven large ranma for an American museum
井波彫刻協同組合が谷口草雲の大型欄間7点をモリカミに寄贈することと、海外に新たな販路を開きたいという組合の期待を伝えています。
オンラインで読む報道関係のお問い合わせ、取材・インタビューのご依頼、画像のご提供については、お気軽にご連絡ください。
Poiesisへのお問い合わせジャーナル · 2026年
1981年に谷口草雲が金沢の料亭のために彫った欄間7点が、フロリダ州デルレイビーチのモリカミ博物館・日本庭園へ寄贈されることになりました。
《根上松を含む景観》(表)。谷口草雲、1981年。
物語を読む2024年1月、創設者が初めて井波を調査に訪れたことを報じた新聞各紙の記事を皮切りに、Poiesisと井波の職人たちを取り上げた報道を紹介します。
2024

富山新聞
2024年1月20日
Sharing Inami woodcarving with the United States
プリンストン大学の学生として井波で調査を進めるカリム・サルジを紹介。町の彫刻師たちとの出会い、技の継承についての調査、そして米国での巡回展の構想を伝えています。
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北陸中日新聞
2024年1月20日
Inami woodcarving, to the world
井波の木彫刻を学びに訪れたアメリカの大学生と、米国での巡回展という彼の夢を紹介しています。
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北日本新聞
2024年1月20日
Sharing Inami woodcarving with the world
当時プリンストン大学で日本美術史を学んでいたカリム・サルジが、井波彫刻の精巧な美しさに引かれ、井波に滞在して調査していることを報じています。「多くの人に井波彫刻を知ってもらい、貴重な文化の継承に向けた支援につなげたい」という本人の言葉も伝えています。
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日経グローカル(雑誌)
2024年7月1日
Foreign interest in Inami woodcarving
地方の観光を取り上げた特集の一部。カリム・サルジが井波で1週間を過ごし10人以上の彫刻師と会ったこと、米国での展覧会の構想、そして彫刻師に弟子入りしたドイツ人の若者を紹介しています。
紙面を見る2025

日本経済新聞 電子版
2025年8月24日
Inami named among the world’s fifty quiet places
米誌『コンデナスト・トラベラー』による井波の選出、ツアーで訪れる人々を彫刻師や住民が迎えるもてなし、そして同年秋に予定されていたプリンストン大学でのシンポジウムと米国巡回展について伝えています。
オンラインで読む2026

北陸中日新聞
2026年1月15日
The possibilities of Inami carving, felt in America
三代南部白雲と中嶋勝彦が南砺市長に米国巡回展の成果を報告。次の世代の彫刻師が安定して仕事を得るために何が必要かを語っています。
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富山新聞
2026年1月15日
Promoting Inami woodcarving in the Middle East
米国巡回展に続き、カリム・サルジが井波彫刻を中東へ広げることを提案。Poiesisとそのウェブサイト、制作の受注についても紹介しています。
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読売新聞
2026年1月15日
A promising response to the U.S. tour
彫刻師らが南砺市長に、7都市10会場をめぐった巡回展について報告。実演と、その背景にある徒弟制度への反響を伝えています。
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共同通信
2026年2月14日
Taking Inami woodcarving to America
7都市10会場をめぐった巡回展、そこで見えてきた手彫りのオーダーメード彫刻への海外の需要、そしてきっかけをつくったプリンストン大学の学生について報じた共同通信の記事です。
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富山新聞
2026年9月19日
Inami ranma cross the sea
金沢にあった料亭のために作られた欄間7点が、フロリダ州のモリカミ博物館・日本庭園に寄贈されることを、前日に井波で行われた調印式とともに伝えています。
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北日本新聞
2026年9月19日
Seven large ranma for an American museum
井波彫刻協同組合が谷口草雲の大型欄間7点をモリカミに寄贈することと、海外に新たな販路を開きたいという組合の期待を伝えています。
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